レーシック体験談+ mobile

手術ができないケース

視力矯正手術が不適応となるケースを解説


SBC新宿近視クリニック
2010年度オリコン顧客満足度ランキング総合2位獲得!! 東日本エリアはNo.1!!

レーシックができない場合

レーシック(LASIK)はすべての方が受けられるわけではありません。角膜の厚さが足りないなどの理由のため不適応となる場合があります。

レーシック適応検査

適応外となることもある

レーシックが可能かどうかは適応検査でしっかりと検査します。だいたいおよさ5人に1人の割合で適応外となるようです。主に以下に該当する方もレーシックを受けることができません。

  1. 未成年の方(クリニックによって対象年齢に誤差があります)
  2. 妊娠中の方
  3. 出産後授乳中の方
  4. 眼に病気がある方
  5. 極度の近視、乱視の方

※レーシックは18歳未満の方、妊娠・授乳中の方、内的疾患をお持ちの方など状況により受けられないこともございます。また、適応検査により不適応となることもございます。詳しくはレーシックの専門医にご相談ください。