コンタクトレンズの外し忘れを気にしないでいい
コンタクトレンズを外し忘れた翌朝に大反省会を開かなくなり生活が楽になった。

レーシックをしたきっかけを教えてください。
「2008年5月31日に手術をしました。
それまではコンタクトレンズを使っていたのですが、出かけるときに『コンタクトしなければ。。。。』、寝るとき『コンタクトはずななくちゃ。。。』というのがすごく煩わしかったからです。
コンタクトのときは外そうと思っていたまま寝てしまった翌朝は大反省会だったのですが、そんなこともなくなりました。
レーシック経験者や経験者の家族の話を聞いて決断しました。」
レーシック手術をしたときのことをお話しください。
「手術前は見えるようになるのが楽しみで、ちょっとドキドキしていました。
手術後は休憩室へ案内され、保護用眼鏡を渡されました。
『何かあったら呼んでください』とナースコールを渡され『ゴロゴロしますが、10分くらいして痛くなかったら、受付に声かけて帰ってよいですよ』と言われました。
そのときは『ん〜ゴロゴロ。まぶし〜。コンタクトにゴミが入っている感じ。』という感じでした。
10分後には痛くないので、ゴロゴロするけど脱出です。
『そう言えば、この眼鏡 度入ってないんだよなぁ。あっ見えてる。ゴロゴロするけど。まぶしいけど。ちょっとかすんでるけど。裸眼より、優秀です。』3種類の目薬と眼帯を貰って帰宅しました。
手術30分後にfumiは、、、、、病院近くでラーメンと餃子を食べていました(笑)。」
費用についてどう思いますか。
「病院によって値段差があり、私が受けた病院は高いなと思いましたが、安心して受けることができました。
1dayのコンタクトなどを買い続けるより長い目で見たら経済的と考えました。」
これからレーシックをしようと考えている人にひと言お願いします。
「快適な生活まっています。
長期の症例がないので心配な部分はありますが、信頼できる病院で信頼できる医師のもと、納得のいく状態で受けることをお勧めします。
レーシックを考えた人ってすごいですね。」
※レーシック術後の視力の回復は個人差がございます。