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小泉さんの体験談

コンタクトレンズには慣れることができなかった


SBC新宿近視クリニック
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コンタクトレンズには慣れることができなかった

メガネがわずらわしかったけれども、レーシック後は生活に開放感が生まれた。

小泉さん
●名前/小泉 一夫さん ●年齢/40歳 ●職業/会社員
0.1〜0.3→1.5
※視力の回復には個人差がございます。
術式:イントラレーシック
体験したクリニック→品川近視クリニック

メガネがわずらわしかった

レーシックをしたきっかけを教えてください。

「レーシックは2年前の春頃に経験しました。とにかくメガネがわずらわしくて不便でした。
コンタクトレンズという選択肢もあったのですが、何度か使ってみましたが結局慣れることができませんでした。
レーシックは主にテレビで知りました。
手術前は多少不安がありましたが思いきって受けてみました。」

レーシックをした後生活はどうなりましたか。

「手術後0.1〜0.3くらいだった視力が1.5まで上がりました。
至極快適です。見えすぎて少し疲れるくらいの状況でした。
生活は本当に快適になり、入浴や水場のレクリエーション、就寝時のメガネの手当ても必要なくなり、「何かから開放された」感じがするようになりました。
レーシックをしてよかったです。」

費用についてはどう思いますか。

「少し高いメガネを買ったと思えば、安いものです。メガネのわずらわしさを思えば…。」

これからレーシックをしようと考えている人にひと言お願いします。

「手術であることについての不安感や、費用に対する納得を何とかすることが出来るなら、お薦めします。
ただ、「(近視治療の場合)強制的に『少しだけ遠視』にする」という原理でもあるそうなので、(個人差も勿論ありますが)「老眼」になる時期が早まることがあるそうです。(※レーシックについてはきちんとクリニックの説明を受けて納得した上で行うようにしてください)
今はどちらかというと「美容整形」のように、「(大多数のケースは)不必要な手術」のように感じる人も多いと思いますが、今後術例が増えていけば、「普通のこと」になって、健康保険も利くようになるといいですね。
視力に問題がある人にとって、「メガネ」「コンタクトレンズ」と同じ程度の選択肢になればいいと思います。」

※レーシック術後の視力の回復は個人差がございます。